パブロ・ピカソ 4歳 白黒写真に記憶の中の色を入れていく

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パブロ・ピカソ 4歳 白黒写真に記憶の中の色を入れていく

 

パブロ・ピカソさんは1881年、
スペイン南部アンダルシア地方のマラガ市に生まれました。

 

ピカソさんが生まれた時、産婆さんは死産だと勘違いして、
ピカソさんをテーブルの上に置きっぱなしで、
母親の看護に専念していて、危うくピカソさんは
窒息死する危険があったそうです。

 

たまたま居合わせた医師の冷静な処置のおかげで
一命を取り留めたそうです。

 

ピカソさんが初めて発した言葉は
スペイン語の"lapiz"の、短縮形の"piz"
だそうです。
これは「鉛筆」という単語です。

 

ちなみに私、リラックスヨネヤマが生まれて初めて
発した言葉は「バナナ」だそうです。

 

ピカソさんは、幼い頃から鉛筆を欲して、
いつも鉛筆で何かを表現しようと
していたようです。

 

私はいつもバナナを欲し、
バナナを食べたがっていたようです。

 

4歳の時に、兄弟の白黒の写真を見て、
その写真の着ている服を思い出して
シャツやベルト、襟、帽子などに
色を描き入れていき、
非凡な記憶力と色彩感覚を発揮していたようです。

 

ちなみに私は4歳の頃、母が運転する車の中で、
信号待ちをしている際に、
「俺らが信号を守れば、
信号が俺らを守ってくれるんだな」
と発言し、ルールとの向き合い方と、
言葉遊びの類まれなるセンスを発揮していたようです。

 

という事で今回は
パブロ・ピカソ 4歳 白黒写真に記憶の中の色を入れていく
と、ワタクシリラックスヨネヤマの神童秘話でした。
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